衰退産業から抜け出せないでいる中小企業がいる一方

ロボットなど独創性で切り開こうとする中小企業もいます。

コーチング

なかなか収益化することが大変だと思うのですが

赤字の期間、誰が出資しているんでしょう?(^^;

その仕組みをもっとオープンにできたら

衰退産業から新たな新事業を模索している企業を応援できるようになると思うんですけどね~

やっぱり大企業の産学連携とかが絡んでないとできないのかな?

けど技術力を磨くチャンスにはなりますね。

 

中小企業の強みは機動力と言われています。

しかし、最近それが失われてきている感じがします。

人手不足のせいと言われていますが、

経営者の機転が遅くなっているような感じもします。

外部環境の変化が激しすぎて、ついていけなくなっているようにも見えます。

 

だからコンサルタントやコーチングが必要なんだと思っていますが

そこにかけるお金はコストだと考えている経営者が多いようです。

企業にとって、とても必要な投資だと思うのですが・・・

そういうところ、まだまだ外国より遅れているなって思います。

先ほど述べたように外部環境の変化も早いし、入ってくる情報量も多いです。

経営者が一人で抱え込むには限界があります。

今は、いかに外部の力をうまく活用するかが重要になっています。

衰退産業で行き詰っている経営者

下請からなかなか抜け出せない企業は

もっと各都道府県にあるインキュベーション施設や大学など

上手く活用して道を切り開いていってほしいと考えています。

 

 

 
 
 
 

銀座コーチングスクール心斎橋校(大阪)
銀座コーチングスクール心斎橋