聴く力コミュニケーション連続講座(ビジネスコーチング)

 
【目的】
聴く力コミュニケーションを”できる”ところまで落とし込む。
 
【背景】
多くの問題がコミュニケーション(人間関係)の希薄化が原因によって発生している
 
・離職の要因第1位は人間関係
・職場のストレス要因第1位は人間関係
・仕事で発生する多くの問題の原因がミスコミュニケーション
 
コミュニケーションの質が良くなれば、組織の生産性は向上する。
 
そのコミュニケーションの起点となる経営陣、役職者。
 
その方たちのコミュニケーション能力向上することが目的です。
 
 
 
【対象者】
・経営者
・役員
・管理職
 
など部下を持つ人。
 
 
 
【カリキュラム】
4時間×月2回の6ヵ月:全12回
 
第01講 聴くコミュニケーション基礎①
第02講 聴くコミュニケーション基礎②
第03講 聴くコミュニケーション基礎③
 
第04講 コーチング基礎①
第05講 コーチング基礎②
第06講 コーチング基礎③
 
第07講 コーチング応用①
第08講 コーチング応用②
第09講 コーチング応用③
 
第10講 コーチング発展①
第11講 コーチング発展②
第12講 コーチング発展③
 
 
【料金】
 
受講料:
1~5名:24万円(税抜き)×受講者数
6~10名:20万円(税抜き)×受講者数
11~15名:16万円(税抜き)×受講者数
16~20名:12万円(税抜き)×受講者数

※20名まで    
※交通費・会場費はお客様負担になります。

 
【メリット・デメリット】
◆メリット
〇低価格
〇”できるようになる”を重視したカリキュラム。
 お客様に併せて、カリキュラムの内容を柔軟に見直します。
〇経営コンサルタントが講師をするためビジネスを意識した内容になります。
 
◆デメリット
〇企業研修ならではの課題
〇参加者の意識の違い
 会社から負担してもらっている人と自己負担で受講する方の意識の違いを感じます。
 意識の違いは、学習進捗にも影響します。
 基本自己負担に会社が補助を出すという形をお勧めします。
〇月8時間以上、複数人数、仕事から抜けることによって業務が止まります。
 丸一日止まらないよう、1講座4時間としています。
 投資と考えていただけるとありがたく思います。
 受講後、生産性が向上すれば、その分継続的に取り戻し続けます。
 
   
◆受講人数の違いによるメリット・デメリット
少ない時:(メリット)講師の目が届きやすい。1人当たりに関われる時間が多目。
     (デメリット)組織全体への効果が小さい。練習相手の確保が相対的に難しい。
 多い時:(メリット)組織全体への効果が大きい。練習相手が確保しやすい。
     (デメリット)講師の目が届きにくくなる場合がある。(フォローする仕組みはあります)
     
   
【注意事項】
※全クラス受講が前提となっています。
 そのためクラス代金は全額前払いです。
 
※受講開始後のキャンセルは不可です。。
 
※クラスの日程は、事前に打ち合わせで決めます。月2講座が目安です。
 
※講座と講座の間で、会社を巻き込む課題を出す予定です。ご理解お願い致します。
 
 
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