★銀座コーチングスクール・心斎橋校【大阪・奈良】について★

銀座コーチングスクール-心斎橋校講師 岩崎です
 
スクールについて、紹介させていただきます。
 
 
銀座コーチングスクール心斎橋校は大阪の心斎橋駅、四ツ橋駅から徒歩圏内に教室があり、
 
大阪府内だけでなく、奈良、和歌山からもアクセスしやすいコーチングスクールです。
 
(奈良にも教室がありますので、奈良県内でコーチングを学べます)
 
 
 
 

〇コーチングスクールには次のような方が受講生として学ばれています。

名前と顔・プロコーチとしてビジネスを始めたい
 
・部下のモチベーションを引き出したい
 
・お客様とのコミュニケーションの質を変えて営業力を強化したい
 
・子供とのコミュニケーションを改善したい
 
・自分自身の迷いを無くして決断力を高めたい
 
・視野を広げたい
 
などなど
 
 
 
 
 

〇銀座コーチングスクールとは

働きがい・2001年に開始した、20年近くコーチを養成してきた実績のあるコーチングスクールです。
 
・初心者にもわかりやすいよう、改定を繰り返してきたテキストを利用します。
 
・”できる”への近道。オリジナルの理論「CASPARモデル」に基づいた学習法を採用しています。
 
・基礎からしっかり学びますので初心者でも始めやすく、プロコーチレベルまで対応しております。
 
・少人数制で行われるクラス。受講生一人当たりに関わる講師の時間が多いです。
 
・札幌から福岡まで全国に拠点があり、受講しやすい環境が整っています。
 
・コーチングが”できる”ようになるには練習が欠かせません。全国の受講生と練習しやすい環境を整えています。
 
・認定後、アシスタントとしてクラスに参加することができます。
 
・心斎橋校では奇数月に勉強会を開催しております。卒業後も学び続ける環境があります。
 
 
 
 
 
 

〇”コーチングとは”の基礎を学ぶ

コーポレートガバナンス 銀座コーチングスクールでは以下のようなメニューを用意しています。
 リンク先を確認してください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

〇コーチングを学ぶ効果

ストレス よくされる質問に
 
 「コーチングを学ぶことにより、どのようなメリットがあるのですか?」
 というものがあります。
 
 
 コーチングを学ぶ効果は様々ですが、主なものを挙げてみたいと思います。
 
 
 
 ・人間関係が改善する
 
 アドラー心理学のアドラーは
 
 「人間の悩みは全て対人関係(人間関係)の悩みである」
 
 と言っています。
 
 絶対か?と言われると納得できない部分もあるかもしれません。
 
 しかし、納得できる部分も多いのでは無いでしょうか?
 
 人間関係というと、コミュニケーションが大きく影響しています。
 
 つまりコミュニケーションの質が変わると、人間関係の質も変わります。
 
 コーチングはコミュニケーションのスキルになります。
 
 本音でクライアントに話してもらわなければなりません。
 
 コーチングを学ぶことによって、
 
 本音で話し合える関係に向かって
 
 コミュニケーション能力が向上します。
 
 そのようなコーチングスキルを学び、習得することにより
 
 コミュニケーションの質が良くなり、
 
 人間関係が改善します。
 
 
 ・目標が明確になる
 
 コーチングでは目標を具体的に明確にしていくことが大切です。
 
 コーチングの語源が”馬車(COACH)”から来ていることは有名です。
 
 現在で言うと”タクシー”かと思います。
 
 お客さん(クライアント)が、行きたいところへ乗せていく。
 
 というサービスになります。
 
 その時に大切なのは、”行きたいところ”を具体的に明確に伝えないと
 
 どこに連れて行かれるか分からないことです。
 
 ”楽しいところ”とか”病院”だけではどこに連れて行かれるかわかりません。
 
 ”楽しいところ”は映画館かもしれませんし、カラオケかもしれません。
 
 ”病院”も内科、皮膚科、耳鼻科、いろいろあります。
 
 具体的に伝えないと、本当に行きたいところには行けません。
 
 
 だからコーチングでは、本当に行きたい目標を
 
 具体的に明確にしていきます。
 
 
 コーチングを学ぶ過程で、その手法を習得していきます。
 
 聞いているだけだと簡単な作業に感じるかもしれません。
 
 
 しかし、コーチングを学び始めた人が
 
 戸惑われるところになっています。
 
 銀座コーチングスクールでは、
 
 目標を具体化していくスキルを習得するための
 
 カリキュラムが丁寧に準備されています。
 
 
 
 
 ・視野が広がる
 コーチングを学ぶことにより質問力が身に付きます。
  
 その質問力は、一つの物事をあらゆる方向から
  
 捉えることができるような質問の力です。
  
 それを身に付けることにより
  
 クライアントの視野を広げることも可能ですが
  
 その前にコーチとしても視野が広がります。
  
 自分自身に同じような質問を投げかけられるようになるからです。
 
 例えば、人手不足というピンチも
 
 裏を返せば、少ない人材でも生産性を高めるという方法を
 
 考えるチャンスでもあります。
 
 失敗ばかりしていたとしても
 
 それはチャレンジしているという証拠でもあります。
 
 同じ事柄でも視点を変えるととらえる感覚がかわります。
 
 捉える感覚が変わると行動も変わります。
 
 行動が変われば結果が変わります。
 
 
 ・イライラすることが減る
 コーチングスクールでまず最初に学ぶのが
 
 コーチングの基本スキルです。
 
 その中に認めるというスキルがあります。
 
 これは、相手の良いところだけを
 
 上から目線で「認めてやる」
 
 といったものとは大きく異なります。
 
 「そのような考え方をしているんですね」
 
 といったことを、中立的な視点で「認める」
 
 になります。
 
 私たちは、多くの場合、
 
 「自分の正しい」を否定されたり、おろそかにされたり
 
 したときに、イライラします。
 
 人それぞれ価値観は似ていることはあっても
 
 厳密にいえば全員異なります。
 
 その違いを
 
 「そのように物事を考えているだな」
 
 と認めることができたとき、
 
 今まで以上にイライラすることが減ります。
 
 
 
 
 ・問題ばかりではなく、良い面も目を向けられる
 視野が広がるところと近いところもありますが
  
 私たちは問題や悪いところに意識がとられがちです。
  
 苦手なことはいっぱい思いつくけど
  
 得意なことはあまり思いつかなかったり
  
 嫌いな人の短所はいっぱい出てくるけど
  
 長所は見ないようにしていたり
  
 一旦、レッテルを貼ってしまうとそれ以外の見方をしないように
  
 自分で制限かけてしまいます。
  
 特にやりがちなのが
  
 「難しい」というレッテルを貼ってしまうこと
  
 「難しい」というレッテルを貼ってしまうと
  
 チャレンジする以前にあきらめてしまいがちになります。
  
 「難しい」中にも「ここまでならできる」
  
 がきっとあると思います。
  
  
 「難しい」というレッテル以外にも
  
 いろんなレッテルがあります。
  
 コーチングを身に着けると
  
 その裏の良い面を見る力が身に付きます。
 
 
 
 ・行動力が高くなる
 以上の結果、行動力が高くなります。
 
 コーチングは行動を促すスキルになりますが
 
 そのメカニズムを知ったコーチは行動力が高くなります。
 
 結局、自分の行動を止めていたのは
 
 自分自身なんだと知ることができるようになります。